ビデオ撮影が上手い人

大学生の頃に付き合った彼とは別にセックスフレンドの大学生の男の子がいました。
彼とはテレクラでつながり、私はテレクラのバイトをしていたので基本的には会わないのですが、
同い年の男の子がテレクラをすること自体珍しいので無性にあいたくなり、私の自宅に来てくれることになりました。
彼はとても立派なペニスの持ち主で、トイレットペーパーの芯ほどの太さでした。
ペニスが大きすぎてジャストサイズのトランクスガはけないのと、普通のサイズのコンドームがコンビニにいので、
切らさないでおかないといけないと贅沢な悩みを打ち明けました。

 
いざ彼に挿入してもらう番になりましたが、彼のペニスが大きすぎて、正常位の挿入がなかなかうまくいかず、
結局バックでの挿入になりましたが、あまりの衝撃に気絶しそうになりました。

 
そんなデカチンの彼ですが、実は映画の撮影をしたこともあるほどのビデオ撮影が上手い人でした。
彼は必ず自分と関係を持った女性とハメ撮りをするそうです。

 
当時はまだ携帯で撮影ができない時代だったのでビデオテープでしたが、私と彼がセックスを楽しんでいるところを撮影しました。
私は自分がAV女優になったように上目遣いでフェラチオをしたり、
思いっきり腰をふって騎乗位で挿入したりといつもより大胆になれたと思いました。
次に彼と会った時にハメ撮りしたビデオテープを見せてくれました。彼は耳元で私に言いました。
これ1本見てる間に10回抜いたよ。
そんなことを言われて恥ずかしかったのですが、セックスの最中は意外と自分の顔はキレイだなと思いました。
自分で自分のセックスを見て自分のヴァギナが濡れるのがわかりいつもより恥ずかしくなりましたが、
自分の映像を見ながら彼とセックスを楽しむ日々が続きました。
その映像は今はどうなっているかはわからないのですが、流出してもいいやと思っています。
あの映像を見て勃起しない人はいないくらいのクオリティでしたから。
願わくばもう一度あのビデオテープを見たいです。